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東アジアを考える(第4期)─戦後74年、アジアと日本の現実─  連続講座No.31「日本に良心はあるか─徴用工問題の要─」講師 岡本 朝也さん(大学非常勤講師・未来のための歴史パネル展共同代表)なぜ今、徴用工問題なのか。日本は責任を果たして来たか。韓国は反日なのか。日
『東アジアを考える(第4期)─戦後74年、アジアと日本の現実─  連続講座No.31  「日本に良心はあるか─徴用工問題の要─」』の画像

70年代にパレスチナで医療ボランティアを5年間。帰国後は釜ヶ崎で労働者やホームレス支援に関わる、中野マリ子さんをゲストに迎えます。
『パレスチナと釜ヶ崎と私』の画像

その時々の世相を敏感に反映し、様々に姿を変えてきた釜ヶ崎。長く地域で活動する水野阿修羅さんから、歴史を踏まえながら、変るもの、変らないもの、現状について話をうかがいます。釜ヶ崎から世界を考える時間に♪
『6月26日(水)多様化、最前線─釜ヶ崎 』の画像

日時:5月8日(水)18時〜20時 ◎会場:アジア図書館 東淀川区淡路5-2-17(阪急京都線「淡路」駅下車徒歩3分)◎参加費(資料代など) 一般1000円  アジア図書館会員500円  学生無料 ◎定員:30人(当日参加可/予約優先) テーマ ゲスト:長山瑛子さん(中国帰国
『東アジア講座「中国帰国者センターの現状と展望」5月8日』の画像

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