東アジアを考える イメージ画像

更新情報

その時々の世相を敏感に反映し、様々に姿を変えてきた釜ヶ崎。長く地域で活動する水野阿修羅さんから、歴史を踏まえながら、変るもの、変らないもの、現状について話をうかがいます。釜ヶ崎から世界を考える時間に♪
『6月26日(水)多様化、最前線─釜ヶ崎 』の画像

日時:5月8日(水)18時〜20時 ◎会場:アジア図書館 東淀川区淡路5-2-17(阪急京都線「淡路」駅下車徒歩3分)◎参加費(資料代など) 一般1000円  アジア図書館会員500円  学生無料 ◎定員:30人(当日参加可/予約優先) テーマ ゲスト:長山瑛子さん(中国帰国
『東アジア講座「中国帰国者センターの現状と展望」5月8日』の画像

高齢化社会と労働人口減少に対応すべく、政府は外国人労働者の受け入れ分野拡大と滞在期間の大幅緩和に踏きりました。改訂入管法が4月より施行されます。実質、移民受け入れとも言える社会変革を前に、子どもの教育や生活の場から多文化、共生といった課題と取り組んでこら
『2月「“ともに生きる”を求めて」』の画像

2011年、タリバンの迫害から日本に逃れたレザさん。日本で夜間中学から学びはじめ、現在同志社大学の大学院で経営を学んでいます。レザさんのこれまでとこれから、レザさんの目に世界と日本はどう映っているのか。
『11月の講座』の画像

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